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音叉、チューニング 

昨日、今日とマミさんは音叉スクールで山梨へ。
で、本日は音叉にちなんだコメントを一つ♪

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初めてギターを手にした当時、調弦は音叉もしくはチューニングパイプでやっていますた。
最近はもっぱらデジタルチューナーであり、音を聞かなくてもメーターやLEDでピッタシ好みの高さに調整できやす。演奏中なんかですと、当然、音で確認することはできませんので、バンド使いとしてはたいへん重宝するチューナーでごす。
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マミさんは音叉を勉強しています。それまでワタシは音叉とゆーと、もっぱら楽器のチューニングに使うモンだと思ってますた。しかし、音叉=チューニングフォークは身体、うんにゃ人生そのものもチューニングしてくれるものであったのですた。

確かに、マミさんの使用音叉にはライフチューンと書いてあります、~な~るほどっ。
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ギターの調弦も音叉をあててウネリを感じて共振する高さを探ります。
マミさんの音叉もクライアントの身体にあてウネリで歪をさぐり、いろんな音色のいろんな周波数でもって細胞一個一個を共振させ、身体をチューニングするんかなあ、と思うのだす。
さらに心地よい音色は、魂を自然、宇宙と調和の方向へいざなってくれるのであ~る。
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デジタルチューナーはギターの方から音を発しない限り反応してくれませんだすが、音叉はギターやクライアントに積極的に働きかけてくれる、親切で頼もしいヤツなんでござる。

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テーマ: 癒し・ヒーリング

ジャンル: 心と身体

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