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音叉&周波数&音楽 

 マミさん(ウチの奥さん)は一昨年から増川いづみ博士のスクールで音叉ヒーリングの勉強をしています。その勉強の成果を私も時々感じさせてもらいやすが、そのたんび音・音波の持つすんごいパワーを実感できます。マミさんは勉強しても自分には施術できんので気の毒でごす。医療じゃないので、公言できないのでありますが、身体の不具合、ガン細胞だって修復してしまうパワーがあるのではあ~りませんか、と思ってしまうでごす。
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 んで、528hzという周波数は私のようなシロウトでもよく耳にする人気周波数なんでごんすが、平均律の音階でA(ラ)=444hzにあわせ調整すると、C(ド)の音が528hzになるんでごす。(国際規格はA=440hz、学校の音楽授業はみなコレ、時報や始業のチャイムも)
んで、ギターをA=444hzでチューニングすると、当然のことながら4hz高い分だけハリのある音になるですが、ドッ、レッ、ミッ、ファッ・・・という感じじゃなくって、ド~、レ~、ミ~、ファ~・・・ってなマッタリした感じになるんです。(あくまで個人的主観でごすが)
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はは~、これはい~でごす。このチューニングで作品発表している若いミュージシャンも最近は増えているようでがす。
 440hz陰謀説とか440hzがジョンレノンを殺した、なんていうレビューもありますが、しかし私は音楽を演奏する場合なら何でもよいと思うのでごす。だいたい、国際規格といっても海の向こうの人と同時にセッションするわけでもないし、そのグループごとにチューニングが合っていれば言い訳だし、もっとも洋楽にかぎる訳だし。A=444hzのチューニングは気持ちいい感覚はあるものの、あくまで私の主観なんで・・・
クラッシック系の一部の音楽を除き、いかんのは平均律であ~る、と思うのでごす。ヘビメタが乱暴にやかましく聞こえる(だからヘビメタなんだけど)のは平均律のせいかと思うのでごす。
・・・いかんいかん、これ以上はちょっと専門的になるので、読みやすさを売りとするヒロさんブログには馴染まないので、ちょっとずつ、またの機会にいたすでごわす。
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テーマ: 癒し・ヒーリング

ジャンル: 心と身体

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